● お届け予定日:10月上旬頃
スタンドカラータイプのダウンブルゾン。
JAPAN DUCKを使用することで、軽さと暖かさを両立。
美しく女性らしさが映えるように、新感覚のAラインを目指し、身幅や袖のバランスを調整。
快適なフィット感を実現しました。
ミニマルなカラーバリエーションが、シーンを問わずスタイリングを楽しめる逸品。
ゆとりあるサイズ感でデイリーに活躍するアイテム。
襟に高さがあるため、首元まで暖かいです。
詰め物 :Japan Duck(ダウン90%・フェザー10%)
表地:ポリエステル100%
裏地:ナイロン100%
【Japan Duck(ジャパンダック)】
日本国内の信頼のおける農場で飼育されている、チェリーバレー種のダックダウンです。
上質な食肉用として、大切に飼育されており(※注1)、海外の安価なダックに比べると約2倍程度も長い飼育期間が設けられています。
そのため、充分に育った良質で大きな羽毛がジャパンダックの特徴で、保温性や弾力性にも富んでいます。
清潔な水と清潔な床面、良好な日当たりと風通しの良い環境でのびのびと育てられ、飼料は薬品を使用していません。
飼育から羽毛の洗浄まで、全ての工程を日本国内で行われているからこそできる、信頼できるクオリティーが魅力です。
(※注1)羽毛は食肉用水鳥の副産物として産出されます。
【KWDの製品について】
KWDの製品は、羽毛メーカーであるKAWADA FEATHERが専門分野の羽毛はもちろんのこと、素材選定から加工・縫製など、ものづくりの工程において設定した、厳しい品質管理基準をクリアしたものに限られます。
ファクトリーブランドとしての理念やものづくり製品づくりに対する姿勢のすべてが、ここに集約されています。
【注意事項】
※商品画像は、光の当たり具合やパソコンなどの閲覧環境により、実際の色味と異なって見える場合がございます。
あらかじめご了承ください。
※画像の商品はサンプルです。
実際の商品と仕様、加工が若干異なる場合があります。
【KWD/ケーダブルディー】
羽毛専業メーカー・河田フェザーから2021年に生まれたブランド。
河田フェザーは1891年の創業以来、羽根の加工を軸に歩み、1970年代には日本で早くからダウンジャケットの生産を手がけました。
現在は三重県明和町の工場で、高品質な羽毛づくりに取り組み続けています。
羽毛は中身が見えないため、品質をごまかそうと思えばできてしまう素材。
それでも河田フェザーでは、洗浄・選別・回復加工の全てに真摯に取り組み、この姿勢が、KWDのプロダクトの質を高めています。